ギャングスジェイルとは、怖いネーミングで、普通のショップ見たいにはなっていませんが、
FRP製品、工業製品に関しての取付作業、ノウハウは、万全だと勝手に思い込んでいます??
ギャングスジェイルの概要です。
ギャングスジェイルは、母体である株式会社スピードクリエイトの一事業部として、1999年より活動を開始。
株式会社スピードクリエイトとは、1982年に某有名チューニングパーツメーカーに勤務していた
当社代表が独立開業し、その当時の有名チューニングパーツメーカーの各社様と代理店契約を結び、
有名チューニングショップ、有名スピードショップ、有名タイヤショップ等に納入する代理店業務を営みながら、
並行してオリジナル商品の企画、開発、販売をしておりました。
1994年には、オリジナル部門であるウェイグライド事業部を始め、95、96、97年と「東京オートサロン」に出展、
その他多数の地方のイベントにも出展して来ました。
現在、三栄書房が開催している「東京オートサロン」と言うイベントも、代表が開業当時は「東京エキサイティングカーショー」と言う名前で開催されていたとの事で、
チューニングが認知されていない時代で、車高調整サスキット、ダウンスプリング、マフラー、ターボチャージャー、キャブレータ、EXマニ、エアロパーツ、
ドアミラー、ハロゲンランプ等、殆どが違法改造パーツ扱いの中、ユーザー様はとても熱い気持ちで、チューニングと言うアンダーグランドを楽しんだ時代だったとの事です。
smart roadster と言う車を手掛けたのは、当社代表の個人的な趣味がキッカケで、
本来はギャングスジェイルでする予定ではありませんでした。
内燃機関を積んだ動く物なら何でも好き、改造が好き、強烈な加速が好き、その癖運転は下手糞、
そんな代表がバイクはエンジンを始動するまでに、疲れちゃうのでもう降りる。
そこで、小さくて速くて、山道を攻めれる面白い車は無いかと、車探しをしている所に、ヒョコット現れ出てきた車が
smart roadsterで、エリーゼより安いし、万が一、加速が悪くてもタービンを積んでいるので、
触れば面白くなるかと思い、即購入した訳です。