予断ですが、マフラーとあまり関係無い話ですが、興味があるので、
真剣に調べた!!所要時間 約15時間
コンプレッサーから出ているホースの分岐と制御方法!!さすがベンツ!!

予断ですが、この車は、
アクチュエーターのスプリングの力を弱くして、ブーストが上がらないようにしているのでは無いかと思い、
わざとアクチュエーターを作動しないように、ホース関係に細工をして、試して見ました。

結果は、限りなくブースト圧は上がりました。(瞬間1.6k迄確認。。。それ以上は怖くて勿論、踏めない!!、、、)

その後、細工した部分を、全てノーマル状態に戻して走行した所、さすがベンツです。
1回、異常事態が発生した事を、CPUが学習したみたいで、ブーストの上がりがノロクになりました。

上記の事から推測すると、この車はメーカー出荷時から、加速を少しでも良くする為に、
わざと、短時間だけオーバーシュートさせるように設定してあるんだと思います。

その後ですが、折角マフラーを交換したのだから、当然タマゲル加速に戻したいのは、当たり前の事!!
CPUをリセットすれば良いので、簡単に戻りましたが、とりあえず、予断迄です。